こんな世の中に疲れた

【昭和100年】歴史が示す「80年周期の大変革」。あなたの不安は新時代の幕開けのサイン.

2025年7月18日

ナマケモノはるひ//

離婚やうつ病を経験しました。20年以上、抗うつ薬などを飲み続けましたが、今は、独りひっそりネットビジネスと漢方で幸せに生きれています。今ではサラリーマン生活を卒業して、メンターのお教えをもとに、ネットの世界で自分らしく穏やかに生きる道を歩んでいます。もう頑張りたくないので、メンターの教え通り、「努力」「根性」ではない生き方を実践しています。

 

■80年ごとに起きる大変革

 

私たちは今、歴史が大きな視点で見た

時に、大きな時代の転換点にいます。

 

 

社会はこれまでにも何度か、古い

仕組みがガラガラと音を立てて崩れ、

全く新しい世界が生まれるという

大変化を経験してきました。

 

 

『ロングブーム―来るべき繁栄の

時代のビジョン』

の著者ピーター・ライデン氏は、

それがおよそ80年ごとに

起きていると語っています。

 

 

2025年は「昭和100年」。

第二次世界大戦終結から、

ちょうど80年目にあたります。

 

 

そう考えると、私たちが今感じている

この不安や価値観の変化といった

違和感は、歴史が繰り返す物語の、

クライマックスに向けた序章なの

かもしれません。

 

 

これは単なるカオスではなく、

新しい時代を迎えるための

「夜明け前の薄暗さ」だと

捉えることもできます。

 

 

あなたが今感じている鬱々とした

症状や不安感も、新時代の扉が開く前

のサインなのかもしれませんね。

 

■「頑張る」だけでは難しい時代へ

 

これまでは「頑張る」「努力」「根性」が

当たり前の価値観で、好むと好まざるとに

関わらず、決められた生き方を強いられて

きました。

 

 

しかし、誰も止められないような大きな

変化の波が押し寄せている今、私たちは

自分たちの生き方を自己責任で決めて

いかなければなりません。

 

 

終身雇用、安心な老後、

努力すれば報われる…

こういった制度や価値観が変化

していく中で、幸せは自分で掴みにい

く時代になったのです。

 

 

「怖いから見たくない」

「周りの人たちは特に何もして

いないから、私も何もしなくていい」

 

 

そう思って何もしないでいることに、

あなたは本当に耐えられますか?

 

 

もし不安があるのなら、潜在意識を

アファメーションで書き換えて

いきましょう。

 

 

あなたが今日、何に心を動かされ、

何を選び、どう行動するのか。

 

 

その小さな一つひとつの

積み重ねが、未来という壮大な物語を

紡いでいくのです。

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最後まで読んでいただき、

ありがとうございました。

 

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