独りでひっそり働く

顔出しなしの独りビジネスで会社員時代の月収を超えた理由

ナマケモノはるひ//

離婚やうつ病を経験しました。20年以上、抗うつ薬などを飲み続けましたが、今は、独りひっそりネットビジネスと漢方で幸せに生きれています。今ではサラリーマン生活を卒業して、メンターのお教えをもとに、ネットの世界で自分らしく穏やかに生きる道を歩んでいます。もう頑張りたくないので、メンターの教え通り、「努力」「根性」ではない生き方を実践しています。

 ■顔出しなしの独りビジネスで、ついに会社員時代の月収を超えました 

やっと、会社員時代の月収を

超えることができました。 

 

ここまで来るのに、

長かったような、

早かったような…

 

今、感無量の思いです。  

 

私は現在、メンターの教えを守り、

顔も名前も出さずに「独りビジネス」

で活動しています。 

 

きっかけは、

世の中への強い違和感でした。 

 

昔から大好きだった普通のラーメンが

1杯500円から1,200円に値上がり

したのを見たとき、

「真面目に働いても給料は

上がらないのに、使える

お金は減っていく…」

という恐怖を感じたのです。 

私は人生のド底辺を貼いずり

回った人間です。 

 

だからこそ

「このまま終わりたくない」

と強く思い、

55歳で勇気を出して

一歩を踏み出しました。 

 

■潜在意識の書き換えとは「現実の捉え方」を変えること 

私がここまで来られたのは、

潜在意識を書き換えたからです。 

 

世間では「夢ノートを書く」

「瞑想をする」と言われますが、

多くの方はその手段自体が

目的になってしまっています。 

 

本当に書き換えるべきなのは

「現実の捉え方」なんです。  

 

あなたの潜在意識は、

あなたになんて囁いていますか? 

 

「何でも努力しないといけない」 

「自分がお金持ちになるなんて、

ちゃんちゃらおかしい」 

 

そんなひどい言葉で自分を

縛っていませんか? 

 

「現実の捉え方」を変えて初めて、

自分が望む未来へと現実がシフト

していくのです。 

 

■55歳からのスタート—謙虚に学び続ければ、何歳からでも人生は取り戻せます 

私がメンターの教えを

学び始めたのは55歳でした。 

 

世間一般では「もう遅い」年齢です。 

 

ですが、特別な才能もなく、

謙虚に学び続けることしか

できなかった私は、

ただ愚直に継続し続けました。 

 

そうしたら、気がついた時には

会社員時代の月収を超えていた

のです。  

 

何歳からでも遅すぎることは

絶対にありません。 

 

今のままの人生が嫌だと

感じるなら、

ほんの少しの勇気を出して

みてください。 

 

自分の人生を取り戻すための

スタート地点は、

いつだってあなたの目の前に

用意されています。 

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